みみもとシミュレーター
音源(wav / mp3 / m4a)か、VRM をここへ
再生
−10
−1
+1
+10
図
0:00 / 0:00
音源を入れると、ここに «いま» が出ます
札
キュ(K)
ここから(A)
ここまで(S)
本当は:
左(1)
右(2)
中央(3)
声じゃない(4)
耳ふぅじゃない(5)
耳ふぅ(6)
やめる(Esc)
一覧
札を保存
再生
音源:まだ選んでいません
手持ちの音源
お試し音源
モデル:仮の姿
手持ちの VRM
みみもとモデル
読み込んだ音源・VRMは、このブラウザ内だけで処理されます。外部には送信されません。
調整
表情
表情の土台
60
ひかえめ
やわらか
「声かも」のときは口を動かさない
距離・位置
距離
31 cm
高さ
+5 cm
姿勢
寄り方
寄った時の距離
29 cm
寄った位置を後ろへ
2 cm
沈み込み方
顔の外向き
17°
上体の前傾
5°
首の前傾
30°
首のかしげ
12°
沈み込みの深さ
15%
左右の線の作り(開発用)
追従の強さ(音にどれだけ寄るか)
100%
短い往復を無視:振れ幅
0.35
短い往復を無視:長さ
3.5 秒
渡りと漂う動き(開発用)
① 渡り(反対側の錨から反対側の錨へ。時刻どおり)
② 漂う動き(渡り以外)
漂う(切ると v0.9.44 の線)
間に合わせる(錨の始まりに寄りきり近くまで着くよう、向かい始めを逆算)
動かして手を離すと、寄りの線を作り直します(長い音源は数秒)。
既定に戻す
↓
↑
手のコマ(開発用)
コマを作る
描いた手を使う(コマが 1 つ以上あるとき)
書き出す
読み込む
姿勢:
始点
浮き(中央)
渡りの真ん中
渡りの途中
寄りきり
寄りきり+沈み込み
寄りの位置
寄りの深さ
沈み込み
このコマを覚える
このコマを消す
覚えたコマから描き直す
いまの手から描き直す
やめる
図の点をドラッグ:◯=肘、●=手首、・=手の先(左の図=頭側から:左右と前後、右の図=横から:前後と上下)。腕の長さはモデルのまま、肩はそのまま。位置は «体から見た位置» で覚えるので、体が動いても崩れません。左右は鏡写しで共通(右に寄ったときの形で覚えます)。コマの間は、寄りの位置・深さ・沈み込みの近さでなめらかにつなぎます。姿勢のボタンを押すと、覚えたコマ(無ければいまの手)から描き始めます。
触感で手を回す(開発用)
回す
試し:左耳で触感
試し:右耳で触感
回り方:
ひとこすりごとに進む
なめらかに回り続ける
円の大きさ(半径)
ひとこすりで進む角度
速さ(なめらかのとき)
始まりの向き
見えている手(寄りきりでは反対の手、中央を渡るときは両手)が、その手の側の耳で触感が鳴っているあいだ、耳をなぞるように手のひらの面で小さく円を描きます(Ca さん 15:11〜15:15:A・円・モデルから見て斜め前から回り始める・左右は鏡写し)。回り方は 2 つ:«ひとこすりごとに進む»(触感の音の «ひとこすり»=高い音がぐっと立ち上がる瞬間ごとに、円を決まった角度だけ進める。音のリズムがそのまま手に出る)/«なめらかに回り続ける»(鳴っているあいだ一定の速さ、強くなった瞬間だけ少し速く)。静かになると小さくなって止まる。始まりの向き:0°=モデルの前、+=上へ、−=下へ。«試し» は音源なしで確かめる用。
使い方・注意事項 →
VRアプリとして開発中です。
開発日誌(note)→
変な動きをした、もっとこうなってほしい、など。
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履歴
開発用
左の耳へ
中央
右の耳へ
自動
声
耳ふぅ
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