みみもとシミュレーター
音源(wav / mp3 / m4a)か、VRM をここへ
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音源を入れると、ここに «いま» が出ます
札 本当は:
手のコマ(開発用)
姿勢:
図の点をドラッグ:◯=肘、●=手首、・=手の先(左の図=頭側から:左右と前後、右の図=横から:前後と上下)。腕の長さはモデルのまま、肩はそのまま。位置は «体から見た位置» で覚えるので、体が動いても崩れません。左右は鏡写しで共通(右に寄ったときの形で覚えます)。コマの間は、寄りの位置・深さ・沈み込みの近さでなめらかにつなぎます。姿勢のボタンを押すと、覚えたコマ(無ければいまの手)から描き始めます。
触感で手を回す(開発用) 回り方:
見えている手(寄りきりでは反対の手、中央を渡るときは両手)が、その手の側の耳で触感が鳴っているあいだ、耳をなぞるように手のひらの面で小さく円を描きます(Ca さん 15:11〜15:15:A・円・モデルから見て斜め前から回り始める・左右は鏡写し)。回り方は 2 つ:«ひとこすりごとに進む»(触感の音の «ひとこすり»=高い音がぐっと立ち上がる瞬間ごとに、円を決まった角度だけ進める。音のリズムがそのまま手に出る)/«なめらかに回り続ける»(鳴っているあいだ一定の速さ、強くなった瞬間だけ少し速く)。静かになると小さくなって止まる。始まりの向き:0°=モデルの前、+=上へ、−=下へ。«試し» は音源なしで確かめる用。
履歴
開発用